「もしパリに行ったら、マカロンを食べるのを忘れないでね☆」フランス語でどういう?

Bonjour à tous !
フランス語講師のDaisukeです。

もうすぐ春休み。
卒業旅行などで海外に行かれる人も多いのではないでしょうか。

「もしパリに行ったら、マカロンを食べるのを忘れないでね」

せっかくパリまで行くのなら、
美味しいマカロンを食べてきてほしい!

今回はいろいろなパターンを用いて
「未来の仮定表現」を学習することができる

「文法62課 仮定1」編

のご紹介です。

一口に仮定表現と言っても、
「時間がある時に、一緒にやりましょう」
「もししっかり練習したら、ピアノをうまく弾けます」
の様に、いろいろなパターンがあります。

このビデオでは、
これらの仮定表現をまとめて学習できるので、
とっても効率よく理解することができます。

早速文法解説をのぞいてみましょう☆
※画像は加工しています。詳しくはビデオでご確認ください。
ここでは、「Si」を使った未来の仮定表現を学習していますが…
いくら未来の仮定表現であったとしても
「Si」を使う場合には絶対にしてはいけないことがある
ようです。
Miwa先生によると、ネイティブのフランス人でも間違えて
使っている人が多いのだそう。
フランス人でも間違えやすい文法規則を
しっかりと身に付けておくこと
は、いざ間違えた表現を使うフランス人と出会った時にも
惑わされることなく、きちんとしたフランス語で話すことができるので、
とっても重要ですね。
文法解説だけではなく、
表現紹介も実際に使用する頻度が高いものばかり☆

まずは無料視聴でビデオ教材の良さを実感してみてください!

次回もビデオ講座の魅力をお伝えしますので、
どうぞお楽しみに!



 

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