これでバッチリ!フランスでお部屋探し☆ フランス語ビデオ講座生活会話編13課‐1リリースのお知らせ

Bonjour!フランス語ビデオ講座スタッフの関口です。

この度フランス語ビデオ講座【生活会話編】
第13課‐1がリリースとなりましたのでお知らせします!

生活13課‐1 広告で賃貸物件を探し問い合わせる (収録時間52分)

本課では、
「広告でお部屋探しをする際に必要な表現
を学ぶことが出来ます。
さあ、いよいよフランスでの生活も軌道に乗ってきました。
フランスでの生活が長くなれば、
今までは仮住まいだった、今の部屋を出なければいけない、別の物件に移りたい、
など、様々な理由で、新しいお部屋を探すこともあるかもしれません。

今回は、物件情報サイトから部屋を探すことにしてみましょう。
沢山の物件が掲載されています。
お気に入りの物件がありました!
さあ、次はいよいよ連絡先に電話をしなければいけません

さあ、果たして要望や条件を相手につたえ、
無事に内見の予約を取り付けることはできるのでしょうか?!

私:「こんにちは。インターネットの物件サイトであなたの賃貸アパートの広告を見たのですが、情報をお聞かせ願えますか?」
インターネット業者:「勿論です。私どもは賃貸アパートをいくつか所有していますが、お客様が気になった物件の住所を言ってください」
さあ、お馴染みのやり取りから始まりますが、なにやら難しそうな言葉がたくさんでてきましたね。
同じ広告主が複数の物件を紹介していることもあるので、
まずは、正確にどの物件かを伝える必要があります。

更に、フランスではよくあるのですが

まだ住人がいる物件に内見に行くこともあるので、
現在の住人と内見の予約を取らなければいけない

こともあります。
その場合は、現在の住人と直接やり取りをすることもあります。
電話番号やメールアドレスなど、連絡先を正しく聞き取ることはできるでしょうか。

本課では、賃貸物件を探すときに必要な表現など、沢山紹介しています。

 

是非、Megh先生とこれらの文法、フレーズを練習し、
フランスで自分にぴったりのお部屋を見つけてみましょう!
是非サイトでご確認ください。
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