アンサンブルテキスト通信37 生活会話編16-1. Aller chez le médecin généraliste

 

Bonjour à tous !
アンサンブル講師のYukoです。

今回はアンサンブルオリジナルテキストの中から

 

 

生活会話編:16-1. Aller chez le médecin
généraliste

 

 

をご紹介します。

学習ポイントは大きく分けて2つ!
 

1.症状の語彙、診察用語を理解する

フランスのお医者さんは予約制!

「できるだけ早く○○先生の予約を取りたいたいのですが」
と伝える必要があります。
その他、風邪は風邪でも詳細な症状、
「下痢である」
「吐き気がある」 
「37.5度の熱がある」
「寒気がある 」
等、もしもの場合に役立つ表現盛り沢山です。
 
しか~も!
平熱が低い(フランス人、平熱高いですよね?)日本人のためのとっておきの一言!
「私の平熱は35度です。それ(37.5度)はあなた方が38.5度あるようなものなんですよ」
と言えれば、
「37.5度?そんなの平熱じゃないですか~」攻撃もスマートにかわせます♪

 

 

2.医師に状態を細かく伝えられるよう、ロールプレイで練習する

 

 

病気用語をマスターしたら実際にロールプレイしましょう!
レッスンで一通りテキスト理解をしても、ロールプレイをするとしないでは実践に大きな差が出ます。
理想はテキストを見ないでロールプレイできるようになること。
「習うより慣れろ」
もとい
「習い慣れろ」ですね^^
 

 

 

季節柄、体調が万全ではないという方が多く見受けられます。
いざというときに必要な表現を
今から身に付け、備えておきましょう。

テキストをダウンロード頂くためのリンクは

アンサンブルの生徒様に毎週金曜日にお送りしている

アンサンブルテキスト通信に貼っておりますので、
そちらよりダウンロードしてくださいね^^  

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