パリから手紙を送りたい!郵便局で困らないためのフレーズ☆ フランス語ビデオ講座生活会話編9課-1リリースのお知らせ

Bonjour!フランス語ビデオ講座スタッフのSです。

この度フランス語ビデオ講座【生活会話編】
第9課-1がリリースとなりましたのでお知らせします!

生活9課-1 郵便局で手紙を送る (収録時間80分)

本課では、

「郵便局で手紙を送る時に使う表現

を学ぶことが出来ます。
フランスの郵便局は日本と少し勝手が違います。
日本のように窓口へ送りたい手紙をもって行けば、
局員さんがすべて手続きをしてくれる、というところはあまり多くありません。
送料も自動送料計算機なるものを使って
自分で計算しなければいけない時もあります。。

実際に私も、フランスで初めて郵便局で手紙を出すとき、
勝手がわからずオロオロ、うろうろした覚えがあります。

そんな時スムーズに

客:「すみません、この手紙を日本に送るのにいくらかかるか知りたいのですが」
局員:「かしこまりました。この自動送料計算機の使いかをご存知でしょうか?」
また、

客 : 「すみません、このはがきを日本に送りたいので切手がほしいのですが」

皆さんはこのようにスムーズに、局員さんに尋ねることはできますか?
質問をしたあと、局員さんの説明を理解する必要もあります。
本課では、8課に引き続き条件法を使ったエレガントな表現
郵便局で実際に耳する表現など、沢山紹介しています。

 

是非、Megh先生とこれらの文法、フレーズを練習し、
実際にフランスに行ったときに、現地から日本に手紙やはがきを送ってみましょう!
是非サイトでご確認ください。
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