フランスでペットを飼う その2

Bonjour !
フランスでワンちゃんを購入してから飼い方までをご紹介いたします。

 

店主の方とお話しして、
今回4匹いたパピヨンの中から、
一番毛並みが良く健康そうなワンちゃんを選びました。
この子です!!
2、フランスでは犬、猫の身分証明が義務付けられています。
皮膚下にマイクロチップを入れます。
今回は既にマイクロチップは入っていました。
3、売買時には、販売者から購入者に対して、
販売の証明書と獣医師によって発行される健康証明書が渡されます。
書類関係がすべて終わり、
ペットショップを見学しました。
パリにもたくさんペットショップがりますが、
田舎の大自然で育てられたペットの方が環境もよく、健康ということで、
100-400kmかけてペットを購入するため出かけることもあるのです。
一般人による売買も盛んに行われていますが、
私は身元がしっかりわかるプロから購入するのが良いと思い、
ペット専用サイトのプロショップから選びました。
ここのペットショップでは、牛や馬、鶏など幅広く販売されていました。

 

 

 

 

 

 

住宅の契約に関連して、ペット飼育を禁止する規約を結ぶことは無効とされています。
アパートなどの集合住宅における動物の飼育は禁止されていないのです。
(近所に迷惑をかけていると判断される場合は、この限りではありません)

生後2か月半のアンディとの生活がいよいよ始まります。

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