不動産でのお部屋探しもバッチリ!☆ フランス語ビデオ講座生活会話編13課‐2リリースのお知らせ

Bonjour!フランス語ビデオ講座スタッフの関口です。

この度フランス語ビデオ講座【生活会話編】
第13課‐2がリリースとなりましたのでお知らせします!

生活13課‐2 不動産でアパートを探す (収録時間87分)

本課では、
「不動産でアパート探しをする際に必要な表現
を学ぶことが出来ます。
前回は、広告によって物件を探しましたが、
この課では、実際に不動産屋さんで予算や希望を伝え、
お部屋探しをする表現を学びます!

不動産屋さんへ行くと、予算や希望に応じて
沢山の物件を紹介してもらえますよね。
そんな時、正確に自分の要望を伝え、自分にあった物件を紹介してもらう必要があります。

果たして、不動産屋さんで自分にぴったりのお部屋を見つけることはできるのでしょうか?!

私:「こんにちは。15時に予約をしていました山田です。」
不動産業者:「いらっしゃいませ、山田様。確か、6区で2人用のお部屋をお探しでしたよね」
さあ、今回はいつもとは少し違うやり取りから始まっていますね。
そうです。不動産屋さんを訪ねることを前もって伝え、予約を取り付けていますね。

フランスではこのように、不動産屋さんに限らず、様々な場面で事前予約が必要な場合があります。
医者、美容室、不動産、県庁など、事前に予約が必要なところ、または予約をしていった方がいいところがありますので、事前に確認しておくことをお勧めします!

ここで、
南向き、トイレ・お風呂は別、浴槽あり、エッフェル塔を望んで、駅から歩いて2分以内、
近くに美味しくておしゃれなレストランがあり、素敵なブティックが並んで、
夜は静かで、治安が良くて、パン屋さんにカフェは徒歩1分以内、
部屋は2部屋以上で…あれや…これや… 

それから、家賃は月1,000ユーロ未満でお願いします!!

なんて、物件が見つかるかどうかはわかりませんが、
しっかりと自分の要望を伝える必要がありますよね。


更に、フランスには

最上階(10階)でもエレベータがついていない

物件も沢山あります。

フランスでお部屋探しをする時は、間取りや眺めももちろん大切ですが、
毎日そこで生活することを考え、条件を必ず確認することも大切です。
そのためには、間取りをあらわす表現を知っておく必要がありますね!

本課では、アパートを探すときに必要な表現や、間取りなどの表現を、沢山紹介しています。

 

是非、Megh先生とこれらの文法、フレーズを練習し、
フランスで自分の希望にそったお部屋を見つけましょう!
是非サイトでご確認ください。
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