今度はパリから小包を送りたい!郵便局で使えるフレーズ☆ フランス語ビデオ講座生活会話編9課-2リリースのお知らせ

Bonjour!フランス語ビデオ講座スタッフの関口です。

この度フランス語ビデオ講座【生活会話編】
第9課-2がリリースとなりましたのでお知らせします!

生活9課-2 郵便局で小包を送る (収録時間86分)

本課では、

「郵便局で特殊郵便や小包を送る時に使う表現

を学ぶことが出来ます。
フランスへ旅行に行ったら、また留学などで生活をしていると、
たくさんのお土産や荷物を送ることもありますよね。
また、書留を送らなければいけないこともあります。
そんな時、郵便局でどのようにそれを伝えればいいのでしょうか??
郵便局では荷物のサイズや重さ等、早く送るかそうでないかによって
提供されるサービスも何種類か用意されています。

できるだけ自分の予算や要望に沿ったサービスを選びたいですよね。
そんな時は自分の要求を的確に局員さんに伝える必要があります。

客:「すみません、この書留を送りたいのですが」
局員:「かしこまりました。受領証明書付きのものにしますか?」
また、

客 : 「すみません、日本に小包を送る場合、いくらかかるか知りたいのですが」

このようにまず何を送りたいのかを的確に伝えることが大切ですね。
そして最も大切なのは、そのあと局員さんが教えてくれる料金形態について
しっかりと理解し、自分の要望に沿ったものを選ぶことです。
本課では、9課-1に引き続き条件法を使った丁寧にものを頼む表現
郵便局で実際に耳する表現など、沢山紹介しています。

 

是非、Megh先生とこれらの文法、フレーズを練習し、
実際にフランスに行ったときに、現地から書留や小包を送ってみましょう!
是非サイトでご確認ください。
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