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オンラインフランス語教室アンサンブルアンフランセ

コース変更について

コース変更申請方法

コースの変更を希望する場合は、以下の方法でコース変更を申請してください。

コース変更によって月謝対象の受講期間も変更になるため、コース変更の際には、出来るだけコース変更前のクレジットを全て使い切るようにしてください。もし、コース変更までにクレジットを使い切ることが出来なかった場合は、コース変更の時点で残っているクレジットは全て、「期限切れクレジット」としてクレジット繰越制度の対象となります。

 

銀行振込の方:
マイページの「入金・コース変更」の専用の受付フォームよりコース変更申請をしてください。電子メール・チャット・電話での申請はできません。


PayPal支払いの方:
マイページの「入金・コース変更」よりコース変更手続きを行ってください。電子メール・チャット・電話での申請はできません。「購入へ」のボタンをクリックした時点で、以下のお手続が完了します。
・新たなコースの決済
・保有アカウントにおける登録コースの変更
・残存するクレジットがある場合、期限切れクレジットの換算

ご希望のコースを選択し、「購入へ」ボタンをクリックします。

PayPal入金時のご注意

上記のお手続きをもって、新たな定期購読が締結されます。
またこのお支払日に、毎月の「入金予定日」が変更されますので、十分にご注意ください。
重複入金を避けるため、現在の入金予定日と同日にお手続されることをお勧めいたします。
入金予定日より前にお手続される場合は、出来る限り入金予定日に近い日にお手続してください。

レッスンクレジットの価値が低くなる場合のコース変更(月2回→月4回など)

現在「レッスンクレジット繰越制度」を実施しているため、お手持ちの期限切れクレジットは、すべて繰越すことができます。
10クレジット保有されている場合、10クレジット全てを、そのまま翌月に繰越せます。

レッスンクレジットの価値が高くなる場合のコース変更(月8回→月2回など)

1)現在「レッスンクレジット繰越制度」を実施しているため、お持ちの期限切れクレジットは繰越すことができます。
この場合、コース変更前よりコース変更後の方が、1回のレッスンに必要なクレジットの価値が高くなるため、お手持ちの期限切れクレジット数(注1、2)は、変更後のコースのクレジット価値によって再計算します。
これをクレジット換算と呼びます。

例)月8回コース(残高クレジット数10)→2回にコース変更したい
2,500円(月8回コース1回分の料金)×10クレジット

= 25,000円÷3,950円(月2回コース1回分の料金)
= 6.32 → 6クレジット ※算定結果の小数点以下は、切り捨ていたします。

  注1)換算の対象となるクレジットは以下の通りです。
  ①保有している「旧コース」分の期限切れクレジット
  ②「算定日(注2へ)」以降に履行されるレッスンで、それらが
  「新コース」月謝の入金日よりも前に使用(予約手続き)されたクレジット

  注2)「算定日」は以下の通りです。
  ・銀行振込:入会時の初回入金日で固定(振込期日のご案内メールに記載あり)
  ・PayPal決済:「購入へ」ボタンをクリックした時点で算定

 

 

2)30分会話コースから通常コースへの変更は、回数の増減に関わらず、この「クレジットの価値が高くなる場合のコース変更」扱いとなりますので、ご注意ください。

 

3)クレジット換算をするタイミング(算定日)について:
銀行振込の方は「入金予定日」から2日早い日程である「振込期日」までにご入金いただきますが、「クレジット換算」の算定、ならびに「マイページ等に記載のコース表示変更」は「入金予定日」に行います。

PayPal決済の方は「購入へ」ボタンをクリックした時点で換算算定され、同時に「マイページ等に記載のコース表示」が変更されます。