オンラインフランス語教室アンサンブルアンフランセ

コース変更について

コース変更申請方法

コースの変更を希望する場合は、以下の方法でコース変更を申請してください。

コース変更によって月謝対象の受講期間も変更になるため、コース変更の際には、出来るだけコース変更前のクレジットを全て使い切るようにしてください。もし、コース変更までにクレジットを使い切ることが出来なかった場合は、コース変更の時点で残っているクレジットは全て、「期限切れクレジット」としてクレジット繰越制度の対象となります。

 

銀行振込の方:
次回の月謝入金予定日の3日前までに、必ず電子メールにて申請してください。


PayPal支払いの方:
次回の月謝引き落とし予定日の「72時間前まで(0時起算)」に、マイページより ”コース変更申請”  をしてください。手続きの行き違いを防ぐため、Skypeのチャットメッセージ・電子メール・電話による申請はできません。

①マイページからコース変更申請をクリックします。

 

②ご希望のコースを選択し、コース変更申請登録をクリックします。

PayPal入金時のご注意

1)コース変更のお手続き完了には、前述の”コース変更申請登録”の後、次回「入金予定日」までに、HP料金ページより生徒様ご自身で新たなコースの入金手続きが必要です。自動でPayPal定期購読金額は変更されません。

 

2)上記「HP料金ページからの新コースの月謝支払い」をもって、新たな定期購読が締結されます。
また
このお支払日に、毎月の「入金予定日」が変更されますので、十分にご注意ください。
重複入金を避けるため、現在の入金予定日と同日にお手続されることをお勧めいたします。
入金予定日より前にお手続される場合は、出来る限り入金予定日に近い日にお手続してください。

レッスンクレジットの価値が低くなる場合のコース変更(月2回→月4回など)

現在「レッスンクレジット繰越制度」を実施しているため、お手持ちの期限切れクレジットは、すべて繰越すことができます。
10クレジット保有されている場合、10クレジット全てを、そのまま翌月に繰越せます。

レッスンクレジットの価値が高くなる場合のコース変更(月8回→月2回など)

1)現在「レッスンクレジット繰越制度」を実施しているため、お持ちの期限切れクレジットは繰越すことができます。
この場合、コース変更前よりコース変更後の方が、1回のレッスンに必要なクレジットの価値が高くなるため、お手持ちの期限切れクレジット数(注1、2)は、変更後のコースのクレジット価値によって再計算します。
これをクレジット換算と呼びます。

例)月8回コース(残高クレジット数10)→2回にコース変更したい
2,500円(月8回コース1回分の料金)×10クレジット

= 25,000円÷3,950円(月2回コース1回分の料金)
= 6.32 → 6クレジット ※算定結果の小数点以下は、切り捨ていたします。

  注1)換算の対象となるクレジットは以下の通りです。
  ①保有している「旧コース」分の期限切れクレジット
  ②「算定日(注2へ)」以降に履行されるレッスンで、それらが
  「新コース」月謝の入金日よりも前に使用(予約手続き)されたクレジット

  注2)「算定日」は以下の通りです。
  ・銀行振込:入会時の初回入金日で固定(振込期日のご案内メールに記載あり)
  ・PayPal決済:HP料金ページからの新コースの月謝支払い日

 

 

2)30分会話コースから通常コースへの変更は、回数の増減に関わらず、この「クレジットの価値が高くなる場合のコース変更」扱いとなりますので、ご注意ください。

 

3)クレジット換算をするタイミング(算定日)について:
銀行振込の方は「入金予定日」から2日早い日程である「振込期日」までにご入金いただきますが、「クレジット換算」の算定、ならびに「マイページ等に記載のコース表示変更」は「入金予定日」に行います。

PayPal決済の方は「新たなコースの初回入金日」が換算算定日であり、 同日「マイページ等に記載のコース表示」が変更されます。
なお、「予約数制限」がある方は、「マイページ等に記載のコース表示変更」に伴い、制限数も変更されます。